作り置き料理を再チャレンジ!挫折しないコツはムリをしない事

こんにちわ!

moguuuです。

いつも当ブログを選んでくださりありがとうございます!

今回は、作り置き料理について書いていきたいと思います。

「作り置き」と聞くと、「面倒くさい」という思いや「料理がお肉だけなどと偏りそう」などの思いがありませんか?

中には、「作り置きをやってみたい」という思いがあっても「なにから始めたらいいのかわからない」という方や、「一度やってみたけど、作り置き料理するだけで疲れて挫折しちゃった・・・。」という方がいらっしゃるかと思います。(私もその一人でした(;^ω^))

そんな方でも「また、やってみようかな」という作り置きのコツがありますよ♪

2~3日分から作り置きを始めてみよう♪

まとめて1週間分を作ると、毎回のご飯のときは温めるだけなため、仕事から疲れて帰宅してもすぐに食事することができます。

また、すでに食材に火が通っているためリメイク料理しやすいなどの点から、時短で料理することが出来ます。

さらに、家族からは「またそのおかずなの!?」と言われなくなります。

しかし、いきなり1週間分作り始めると、慣れる前に挫折をしてしまいます。

なぜなら、疲れるからです。

挫折を繰り返さないためにも「2~3日分」から始めて作り置きに慣れていきましょう。

・献立が立てやすい

・作り置き分を作るとき、時間があまりかからない

・同じメニューが何日も続かなくて、食べきりやすい

などのメリットもありますよ。

私が作り置きをし始めた時は、夕食のみの作り置きとしてメインおかずと副菜を1~2品になるように作っていました。(朝食は基本食べないですし、昼食はおにぎりのみなため。)

メインおかずのみでも5品(残るように多めに作っていました。)と、副菜を5~7品くらい作っていたため、半日ぐらいかかっていました。

それだけで疲れてしまい、挫折してしまいました(;´・ω・)

もし2~3日分作り置きに慣れ、時間に余裕が出てきたら、1週間分作り置きをするなど、自分に合った期間を決めて延ばしてみましょう。

反対に、「2~3日分を作るのも難しい」という方は、「明日のご飯を作る」など自分の体調や予定に合わせた作り置き日数からスタートしてみてください!

主菜か副菜だけでも作り置きをする

2~3日分の主菜と副菜の作り置きをする方法だけでなく、「主菜だけ」や「副菜だけ」と決めて作り置きをする方法もあります。

どちらかが決まっていれば、「夜ご飯、何にしよう?」と困ったとしても、「作り置きの肉じゃががあるからお味噌汁ときゅうりを使った何かを作ろう」と、選択肢が狭まり夜ご飯の献立が決まりやすいかと思います。

「主菜と副菜とどちらを作り置きしたらいいかな?」と悩んでいる方は、主菜をおススメします。

主菜と言われると、「唐揚げ」や「焼き魚」などすぐに色んなバリエーションの料理名を思いつきやすいためです。

また、時間がなくてすぐにご飯を食べることになっても主菜があれば温めるだけで食べることが出来ます。

作りやすいものや簡単な料理から作ると、挫折しにくいですよ。

まとめ

・作り置きは2~3日分から作ってみましょう。

・主菜、副菜だけから作るのもいいですね。

・作り置きを始める時とき、自分の好きな料理や食べたいモノから作り始めてみましょう。

ここまで読んでくださりありがとうございます!

◆◇DMM FXは国内口座数第1位!!!◇◆
※2019年1月末時点。ファイナンス・マグネイト社調べ(2019年1月口座数調査報告書)
口座開設キャンペーン!【20,000円キャッシュバック】
https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=3B76JE+9E68DU+1WP2+6BEQB

コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です